赤ちゃんの皮膚のケアに便利なベビーオイル。
あれば便利そうでも、乳液でも代用できそうな気もするし、わざわざ買うべきなのかと購入前に迷ってしまうママやパパも多いはず。
結論から言うと、乾燥肌の子の保湿はもちろん、耳やおへその頑固な汚れをふやかして取る掃除用として重宝します。また、摩擦を抑えてベビーマッサージをしたい人や、自身のヘアケア・妊娠線予防と兼用したいママにもおすすめです。
この記事では、ベビーオイルがいらない理由や後悔しない選び方、おすすめ3つも紹介します。
▼この記事でわかること
- ベビーオイルを買ってよかった人の声・メリット
- ベビーオイルを買って後悔した人の声・デメリット
- ベビーオイルの後悔しない選び方とおすすめ3つ
ではさっそく、ベビーオイルを買ってよかった人の声をチェックしていきましょう。
早く手に入れたい方はこちらをチェックしてみてくださいね!↓↓↓
ベビーオイル
\おすすめ3選/
「オイルですが変なべたつき感がないですし、ポンプ式で使いやすいです!」の声
「ベタベタせず赤ちゃんにも使えるので良いです!」の声
「初めからコレを使えば良かったと思うぐらいに肌がキレイになりました!」の声
ベビーオイルのデメリットや後悔はあまり出番がないなど
ベビーオイルがいらない理由は何か、デメリットや後悔は何か、独自アンケート回答で得られた5つの意見を紹介します。
デメリットや後悔したこと
- 子供によっては敏感肌であわないこともある
- 大きいサイズは買わなくてよかった
- ベビークリームでも十分保湿できていた
- オイルはベタつきがすごいのであまり使わなかった
- 綿棒で耳かきをする時くらいしか出番がない
| 調査媒体 | インターネット調査 |
| 調査人数 | 5名 |
| 年代 | 10〜40代の女性 |
| 条件 | 出産・子育て経験あり |
| 調査内容 | ・ベビーオイルを買ってよかったと思った場面や理由 ・ベビーオイルを買わなくていいと思った場面や理由 |
それぞれの回答の詳細を紹介します。
20代/看護師「子供によっては敏感肌であわないこともある」

ベビーオイルでも肌の保湿等に役には立つが、子供によっては敏感肌であわないこともあるため、もし合わなくて使用しなくなったら勿体無いなと思ったので購入はしませんでした。実際にオイルが欲しいと思うこととなかったので必要なしでした。
20代/専業主婦「大きいサイズは買わなくてよかった」

あまり使う頻度がなかったので、大きいサイズは買わなくてよかったと思いました。助産師さんからも今は保湿にはボディークリームが必須だと言われ、ベビーオイルについては必要だと言われなかったので、買わなくてもいいと思いました。
30代/保育士「ベビークリームでも十分保湿できていた」

ベビーオイルには必要性を感じませんでした。肌の保湿にはベビークリームを使用していました。ベビークリームでも十分保湿できていたと思います。ベビークリームも数ヶ月すれば使用しなくなり、なくても困らないものだと思いました。
20代/専業主婦「オイルはベタつきがすごいのであまり使わなかった」

肌に塗るものに関しては、オイルよりもヒルドイド軟膏のが使用することがほとんどで、オイルはベタつきがすごいのであまり使わなかった。赤ちゃんがオイルを嫌がってしまうので塗るのも大変で、塗るのに一苦労でほぼほぼ使わず体には使用していません。
20代/保育士「綿棒で耳かきをする時くらいしか出番がない」

ベビーオイルは必要だと思って買いましたが、実際にはそこまで必要性は感じていません。なかなか使う場面がないので、買うなら大きいボトルではなく小さいものでよかったと後悔しています。綿棒で耳かきをする時くらいしか出番がないので、ほとんど減っていません。
アンケート回答者の声で「大きいサイズは買わなくてよかった」「オイルはベタつきがすごいのであまり使わなかった」「綿棒で耳かきをする時くらいしか出番がない」などの意見がありました。
ベビーオイルを買ってよかった人の口コミ!鼻の掃除や耳かきに便利など
ベビーオイルを買ってよかったと思うのはどんな場面か、独自アンケート回答で得られた5つの意見を紹介します。
買ってよかった理由
- ワセリンや病院で処方されたものを使っていた
- 子どもが頭皮の皮膚ケアに役立った
- 新生児期に便が中々出ないとき綿棒マッサージで使える
- 鼻の掃除や耳かきがしやすくなる
- カサカサした耳垢をとるのに役立った
それぞれの回答の詳細を紹介します。
20代/看護師「ワセリンや病院で処方されたものを使っていた」

オイルは使用せず、ワセリンクリームや、自分の子供は肌が敏感でよく湿疹ができていたりしたので、病院で処方されたGクリームや軟膏を使用していました。試供品を使用して効果や合うものがあれば購入しても良いなとおもいました。
20代/専業主婦「子どもが頭皮の皮膚ケアに役立った」

子どもが頭皮の皮膚がはがれてしまって、フケみたいになったときに重宝しました。お風呂前に頭皮になじませ、そのままお風呂で洗い流すのを2・3日続けた結果、すぐによくなりました。そういう使い方をする分にしては良かったと思いました。
30代/保育士「新生児期に便が中々出ないとき綿棒マッサージで使える」

ベビーオイルが欲しいと感じた時は、新生児期に便が中々出ず、ベビーオイルを使用して綿棒でマッサージすると良いと聞いた時でした。ただ、ベビーオイルがない場合はオリーブオイルでも代用可との事だったため、オリーブオイルを使用しておりました。
20代/専業主婦「鼻の掃除や耳かきがしやすくなる」

オイルは、鼻くそを取る時に綿棒に少しつけてくるくるすると取りやすくなるため、鼻の掃除や耳かきに使っている。赤ちゃんの耳の汚物はとてもカサカサして取りにくい事もあったり、とれたものが耳に再度落ちてしまうこともあったので、オイルをつけることで取りやすくなったので良かったです。
20代/保育士「カサカサした耳垢をとるのに役立った」

1歳を超えて、耳かきしている間じっとしてくれるようになってからは、カサカサした耳垢をとるのにベビーオイルが活躍し始めています。ベビーオイルをつけないと綿棒ではあまり汚れが取れないので、産まれてすぐは使うことが少なかったですが、今では買ってよかったと思っています。
アンケート回答者の声で「子どもが頭皮の皮膚ケアに役立った」鼻の掃除や耳かきがしやすくなる」「カサカサした耳垢をとるのに役立った」などの意見がありました。
買うならコレ!ベビーオイルの選び方とおすすめ3選
後悔しないためには、以下のことを意識して選びましょう。
- 肌への優しさと栄養分を重視するなら米ぬかやホホバなど植物性がおすすめ
- 手で手軽に保湿やマッサージをしたいならポンプ式
- おへそ掃除などで綿棒に少しずつ出したいならボトル式が使いやすく便利
では次に、当サイトおすすめのベビーオイルをそれぞれ紹介します。
「オイルですが変なべたつき感がないですし、ポンプ式で使いやすいです!」の声
良質なメドウフォーム油など10種類の植物由来オイルを贅沢に配合し、サラッとしながらもしっとり潤う極上の使い心地を実現。国産・無添加・オーガニック処方で、新生児の保湿ケアやベビーマッサージに最適です。150mlの大容量で、産前産後のママの全身ケアにも家族みんなで安心して使えます。
「ベタベタせず赤ちゃんにも使えるので良いです!」の声
生まれたその日から使える優しさが最大の魅力。低刺激なミネラルオイルが肌に素早くなじみ、潤いを守ります。赤ちゃんのマッサージやおむつ替え時の汚れ落としはもちろん、大人の保湿ケアやヘアオイルとしても優秀。大容量の3本セットで、家族全員で気兼ねなく毎日使えるコスパ抜群の定番アイテムです。
「初めからコレを使えば良かったと思うぐらいに肌がキレイになりました!」の声
約1,000の産院で採用されている、100%天然由来・無添加の安心感が最大の魅力。米ぬか原料のライスオイルを使用し、お肌に優しくなじむため、毎日の保湿や就寝前のベビーマッサージに最適です。酸化しにくくベタつかないテクスチャーで、赤ちゃんの肌トラブルを防ぎ、健やかな「つるすべ肌」をキープします。
ベビーオイルを買った方がいい人と買わなくていい人は?
ベビーオイルを買った方がいい人と買わなくていい人を、それぞれまとめました。
まずは買った方がいいのはこんな人です。
買った方がいい人
- 予算がある人
- 耳・鼻・おへそのお掃除をしたい人
- ベビーマッサージを日課にしたい人
- ヘアオイル、メイク落としなどママの美容ケアと兼用したい人
逆に買わなくていいのはこんな人です。
買わなくていい人
- できるだけお金を節約したい人
- ベタつきが苦手な人
- 夏場など、汗をかきやすい時期
自分がどちらに当てはまるか、チェックしてみてくださいね。
早く手に入れたい方はこちら↓↓↓
ベビーオイル
\おすすめ3選/
「オイルですが変なべたつき感がないですし、ポンプ式で使いやすいです!」の声
「ベタベタせず赤ちゃんにも使えるので良いです!」の声
「初めからコレを使えば良かったと思うぐらいに肌がキレイになりました!」の声
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