寝るときに設置してあると赤ちゃんがベッドから落ちずに安心なベビーベッドガード。
ベッドを壁際に寄せるなどでも対応できそうな気もするし、わざわざ買うべきなのかと購入前に迷ってしまうママやパパも多いはず。
結論からいうと、ベッドを壁際に寄せることで対応できなそうなら、買っておくのがおすすめです。もしくは子どもをベッドで寝かせず、布団で寝かせるのが一番スムーズでしょう。
この記事では、赤ちゃんのベビーベッドガードがいらない理由や後悔しない選び方、おすすめ3つも紹介します。
▼この記事でわかること
- 赤ちゃんのベビーベッドガードを買ってよかった人の声・メリット
- 赤ちゃんのベビーベッドガードを買って後悔した人の声・デメリット
- 赤ちゃんのベビーベッドガードの後悔しない選び方とおすすめ3つ
ではさっそく、赤ちゃんのベビーベッドガードを買ってよかった人の声をチェックしていきましょう。
早く手に入れたい方はこちらをチェックしてみてくださいね!↓↓↓
赤ちゃんのベビーベッドガード
\おすすめ3選/
「ガードの上げ下げもスムーズなので日々ストレスなく使えています」の声
「届いてから取り付けまでが手軽すぎて、リピートしました」と口コミ
「お値段以上!!!すごく良いです!!」の声
赤ちゃんのベビーベッドガードのデメリットや後悔は挟まれて危ないなど
赤ちゃんのベビーベッドガードがいらない理由は何か、デメリットや後悔は何か、独自アンケート回答で得られた5つの意見を紹介します。
デメリットや後悔したこと
- ベッドガードとベッドの間に挟まって危ない
- ベッドを壁際に寄せれば買う必要はなさそう
- 子どもがベッドガードを乗り越えようとする
- 自分も囲まれて圧迫感を感じる
- ベッドガードという商品があることを知らなかった
| 調査媒体 | インターネット調査 |
| 調査人数 | 5名 |
| 年代 | 10〜40代の女性 |
| 条件 | 出産・子育て経験あり |
| 調査内容 | ・赤ちゃんのベビーベッドガードを買ってよかったと思った場面や理由 ・赤ちゃんのベビーベッドガードを買わなくていいと思った場面や理由 |
それぞれの回答の詳細を紹介します。
30代/看護師「ベッドガードとベッドの間に挟まって危ない」

買わなくてもよかったと思う。買う前に、ネットで赤ちゃんがベッドガードとベッドの間に挟まって、なくなったと言うニュースを見た。ままぱぱで子供を挟んで寝れば、子供は落ちることなくいけたので、それでよかったと思う。
30代/主婦「ベッドを壁際に寄せれば買う必要はなさそう」

購入しようか迷ったが、購入していません。理由は、ベッドを壁際に寄せてそこに子どもを寝かせているからです。また、通路側は大人が寝ることで、寝ている間にコロコロと寝返りや動いたりして落ちることを防いでいます。
30代/自営業「子どもがベッドガードを乗り越えようとする」

子どもがベッドから落ちてしまったことをきっかけに購入しましたが、すぐにつかまり立ちができるようになり、ベッドガードを乗り越えようとするようになったので、かえって危なくなり購入したことを少し後悔しました。
30代/保育関係「自分も囲まれて圧迫感を感じる」

まだ小さいうちはベッドを使用せず床に布団を敷いて赤ちゃんと寝ていた。ベッドに移動してからも落ちることは無く必要性を感じなかった。もし設置していれば自分も囲まれてしまったりすると思うので圧迫感を感じてしまう。
20代/専業主婦「ベッドガードという商品があることを知らなかった」

そもそも妊娠中に赤ちゃん用のベッドガードという商品があることを知らず、寝室にハーフタイプのベビーベッドを置くスペースを確保することができたので、ベッドガードは購入しませんでした。ベビーベッドは使う期間が短く場所も取るので、知っていたらベッドガードを購入していたかもしれません。
アンケート回答者の声で「子どもがベッドガードを乗り越えようとする」「自分も囲まれて圧迫感を感じる」「ベッドガードという商品があることを知らなかった」などの意見がありました。
赤ちゃんのベビーベッドガードを買ってよかった人の口コミ!安心して眠れたなど
赤ちゃんのベビーベッドガードを買ってよかったと思うのはどんな場面か、独自アンケート回答で得られた5つの意見を紹介します。
買ってよかった理由
- 安心して眠れた
- 購入していない
- 子どもがつかまり立ちをするまでは、落ちないようしっかりガードできていた
- クッションを敷いて安全を確保
- おかゆなどを短時間で潰せる&離乳食が終わっても料理に使える
それぞれの回答の詳細を紹介します。
30代/看護師「安心して眠れた」

家ではベッドカードを買わなかったが、旅行先では利用することがあった。家ではベッドをつなげて寝ていたので、広かったが、ホテルなどのベッドは繋げることもできないこともあるので、ベッドガードをつけてもらうことで安心につながった。
30代/主婦「購入していない」

購入していません。ベッドを壁際に寄せています。また、通路側は布団や枕で防いでいます。また、子どもが寝ている間、大人が起きている時はベビーモニターを常につけているので、動いたり、危ないと思ったら場所を変えたりすることができています。
30代/自営業「子どもがつかまり立ちをするまでは、落ちないようしっかりガードできていた」

子どもがつかまり立ちをするまでの間は、しっかり落ちないようにガードできていたので良かったと思います。ベッドガードがないうちは、夜寝ている時でも落ちそうになっていないかが気になってなかなか熟睡できずにいましたが、つけたことで安心して眠れました。
30代/保育関係「クッションを敷いて安全を確保」

ベッドからもし落ちてしまった場合のことを考えてベッドの横下には、クッションなどを敷いておいて安全が確保できるようにしておいた。落ちることはなかったが心配なので高さの衝撃を和らげておくのに一番良かったと思う。
20代/専業主婦「ハーフサイズのベビーベッドを寝室に置いて使っていた」

一般的なハーフサイズのベビーベッドを寝室に置いて使っていました。寝がえりをするようになってからは、親のベッドをファミリーサイズのものに買い替え、落下しないようにパパとママの間に子供を挟むようにして使っていました。
アンケート回答者の声で「安心して眠れた」「購入していない」「子どもがつかまり立ちをするまでは、落ちないようしっかりガードできていた」などの意見がありました。
買うならコレ!後悔しない赤ちゃんのベビーベッドガードの選び方とおすすめ3選
後悔しないためには、以下のことを意識して選びましょう。
- 窒息リスクが低いメッシュ素材を選ぶ
- 組み立てや設置がしやすいか
- 頭や手足が隙間に入りにくいか
では次に、当サイトおすすめの赤ちゃんのベビーベッドガードをそれぞれ紹介します。
「ガードの上げ下げもスムーズなので日々ストレスなく使えています」の声
保育士の先生が監修のベビーベッドガード。ダブルチャイルドロックで安心安全&30段階に高さ調節ができ便利です。
「届いてから取り付けまでが手軽すぎて、リピートしました」と口コミ
大人用ベッドからの転落を防止する伸縮式(W96〜151cm)のハイタイプガード。工具不要で簡単設置でき、通気性の良いメッシュ素材で安全基準も合格。使用しない時は縮めて収納でき、18ヶ月〜5歳頃まで長く使えます。
「お値段以上!!!すごく良いです!!」の声
世界最高レベルの安全検査に適合し、小児科医が監修した高い安全性が魅力。ハイタイプ(高さ30cm)と通気性の良いメッシュ素材で転落・挟まりを防ぎます。取り付けが簡単で、多くのサイズに対応しているため、幅広いベッドで利用可能です。
赤ちゃんのベビーベッドガードを買った方がいい人と買わなくていい人
赤ちゃんのベビーベッドガードを買った方がいい人と買わなくていい人を、それぞれまとめました。
まずは買った方がいいのはこんな人です。
買った方がいい人
- 予算がある人
- 離乳食を手作りしたい
- 離乳食が終わってからもスープ作りなど料理に使いたい
逆に買わなくていいのはこんな人です。
買わなくていい人
- できるだけお金を節約したい人
- 離乳食は冷凍品など市販で済ませる予定
- 料理はあまり好きではない
自分がどちらに当てはまるか、チェックしてみてくださいね。
早く手に入れたい方はこちら↓↓↓
赤ちゃんのベビーベッドガード
\おすすめ3選/
「ガードの上げ下げもスムーズなので日々ストレスなく使えています」の声
「届いてから取り付けまでが手軽すぎて、リピートしました」と口コミ
「お値段以上!!!すごく良いです!!」の声
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