吐き戻しやおしっこの漏れに対応できる新生児の防水シーツ。
あればマットレスや布団ごと洗濯する手間が減らせて便利そうでも、普通の布団よりも蒸れやすいなどメリットばかりではなく、買うべきなのかと購入前に迷ってしまうママやパパも多いはず。
結論からいうと、布団やマットレスを汚したくない人や、吐き戻し・寝汗が多い赤ちゃんにはあると便利です。洗濯の手間を減らし、清潔な環境を保てます。
この記事では、新生児の防水シーツがいらない理由や後悔しない選び方、おすすめ3つも紹介します。
▼この記事でわかること
- 新生児の防水シーツを買ってよかった人の声・メリット
- 新生児の防水シーツを買って後悔した人の声・デメリット
- 新生児の防水シーツの後悔しない選び方とおすすめ3つ
ではさっそく、新生児の防水シーツを買ってよかった人の声をチェックしていきましょう。
早く手に入れたい方はこちらをチェックしてみてくださいね!↓↓↓
新生児の防水シーツ
\おすすめ3選/
「薄いですが防水もしっかりしていてリピートしました!」の声
「洗ってもすぐに乾くので助かっています。使いやすくリピートしました!」の声
「便利すぎます…ほかのもこちらに買い換えます!」の声
新生児の防水シーツのデメリットや後悔は洗濯すると乾きにくいなど
新生児の防水シーツがいらない理由は何か、デメリットや後悔は何か、独自アンケート回答で得られた5つの意見を紹介します。
デメリットや後悔したこと
- 子供がシーツを外してしまう
- 旅行先に持っていく必要がある
- 洗濯するとなかなか乾きにくい
- 薄めのタオルでも代用がきく
- あまり漏らすこともなかったので出番がなかった
| 調査媒体 | インターネット調査 |
| 調査人数 | 5名 |
| 年代 | 10〜40代の女性 |
| 条件 | 出産・子育て経験あり |
| 調査内容 | ・新生児の防水シーツを買ってよかったと思った場面や理由 ・新生児の防水シーツを買わなくていいと思った場面や理由 |
それぞれの回答の詳細を紹介します。
20代/専業主婦「子供がシーツを外してしまう」

防水シーツに限らずですが、何枚セットで売っていることが多く、必要枚数以上に買ってしまったり、買ってから足りなくてまた店に向かう、といったことがあります。子供が少し大きくなり、防水シーツがめくれていたりすると子供が外してしまって汚れてしまうケースもあります。
20代/専業主婦「旅行先に持っていく必要がある」

旅行時にも役立ちました。ホテルに泊まる際、ベビーベッドを用意してくれるホテルもある。防水シーツが引かれている場合が多いですが、やっぱり他人のものを汚してしまうのは申し訳ないので持参していました。旅行時一度だけオシッコで汚してしまった時があったが、持参したものを敷いていたので大丈夫だった。
30代/保育職「洗濯するとなかなか乾きにくい」

防水シーツを早めに購入したが活躍する時がなかなか来ず早めに用意しなくても良かった。防水シーツではなくても布団にバスタオルなど敷いて防水シーツの代わりにできたので特別用意しなくても良いかも。また、防水シーツのため、洗濯するとなかなか乾きづらい。
20代/看護師「薄めのタオルでも代用がきく」

ベッドインベッドなので、防水シーツを使用することがなかったから、購入はしなかった。薄めのタオルでも代用がきくので、薄めのタオルを敷いて汚れたら洗濯するというかたちで家にあるものでなるべく節約をしたかったから。
20代/専業主婦「あまり漏らすこともなかったので出番がなかった」

使わなかったので、必要なかったなと思いました。新生児の時にベッドのシーツの上に、寝かせたまま、おくるみを引いていました。また、あまり漏らすこともなかったので出番がなかった、特に必要なかったなと思います。
アンケート回答者の声で「洗濯するとなかなか乾きにくい」「薄めのタオルでも代用がきく」「あまり漏らすこともなかったので出番がなかった」などの意見がありました。
新生児の防水シーツを買ってよかった人の口コミ!染み込まず済んだなど
新生児の防水シーツを買ってよかったと思うのはどんな場面か、独自アンケート回答で得られた5つの意見を紹介します。
買ってよかった理由
- 一番下の敷布団におしっこが染み込まずに済んだ
- おむつ替え中オシッコをされたとき役立った
- 下にしみることもなく防水シーツのみの被害で済んだ
- 薄めのタオルを敷いてベッドインベッドに固定し代用した
- おくるみで代用した
それぞれの回答の詳細を紹介します。
20代/専業主婦「一番下の敷布団におしっこが染み込まずに済んだ」

防水シーツは布団9点セットに含まれていましたが、補充して購入しました。オムツの変え時間の間が空いてしまったことが何度かありましたが、大変に役立ちました。一番下の敷布団におしっこが染み込まずに済みました。
20代/専業主婦「おむつ替え中オシッコをされたとき役立った」

買って良かった。家ではプレイマットの上でオムツ交換をしている。冬はやっぱり床だと寒いし、ラグの上だとウンチがついてしまったら都度洗わなくてはいけない。そして新生児だと寝ている時間も長いのでベットの上でオムツを変えることが多かったので、おむつ替え中オシッコをされてしまったりすると防水シーツがあって良かったと思った。
30代/保育職「下にしみることもなく防水シーツのみの被害で済んだ」

おしっこやうんち漏れの時に防水シーツを敷いておいたおかげで布団を丸ごと洗わずに済みました。防水シーツのため、下にしみることもなく防水シーツのみの被害で済みました。洗い替えに2枚あるととても便利でした。
20代/看護師「薄めのタオルを敷いてベッドインベッドに固定し代用した」

薄めのタオルを敷いてベッドインベッドに固定していた。家で使用することのない綺麗めなタオルを使用することで節約にもなるし、取り替えも楽にできるから。短期間でしか使用しないので物が多くなるのは避けたいのもあったから。
20代/専業主婦「おくるみで代用した」

防水シーツを買って使っていないので、役立った、買ってよかったと思うことがありませんでした。代用なのか?寝かす時におくるみに巻いていたので、おくるみを引いていたからか、漏れてもおくるみだけで済んで、シーツは必要ありませんでした。
アンケート回答者の声で「一番下の敷布団におしっこが染み込まずに済んだ」「おむつ替え中オシッコをされたとき役立った」「下にしみることもなく防水シーツのみの被害で済んだ」などの意見がありました。
買うならコレ!新生児の防水シーツの選び方とおすすめ3選
後悔しないためには、以下のことを意識して選びましょう。
- キルトパッド一体型(1枚2役・3役)は、洗濯物が減り便利
- 洗い替えを考慮し、最低2枚準備しておくと安心
- 洗濯機で丸洗いでき、できれば乾燥機にも対応していると、衛生的でお手入れが格段に楽
では次に、当サイトおすすめの新生児の防水シーツをそれぞれ紹介します。
「薄いですが防水もしっかりしていてリピートしました!」の声
日本製の速乾防水シーツで、乾燥機・洗濯・脱水すべてOKな手軽さが魅力です。おねしょや寝汗、介護にも対応する高い防水性と防ダニ性能で、寝具をしっかり守ります。お手入れが簡単なため、育児や介護の時短に役立ちます。
「洗ってもすぐに乾くので助かっています。使いやすくリピートしました!」の声
防水シーツ、キルトパッド、フィットシーツの3役を1枚で実現。洗濯やベッドメイクの手間を大幅に削減し、忙しいママをサポートする利便性の高い日本製ベビーシーツです。
「便利すぎます…ほかのもこちらに買い換えます!」の声
防水シーツと汗取りパッドの1枚2役! 綿100%のパイル地で肌触りが良く、乾燥機にも対応しているため、洗濯やお手入れが簡単で忙しい親に最適です。天然由来の抗菌加工も魅力です。
新生児の防水シーツを買った方がいい人と買わなくていい人
新生児の防水シーツを買った方がいい人と買わなくていい人を、それぞれまとめました。
まずは買った方がいいのはこんな人です。
買った方がいい人
- 予算がある人
- 布団やマットレスを絶対に汚したくない人
- 吐き戻しや大量の寝汗が多い赤ちゃん
- 洗濯の手間を減らしたい人
- ダニ・カビ対策を重視する人
逆に買わなくていいのはこんな人です。
買わなくていい人
- できるだけお金を節約したい人
- バスタオルなどで代用を考えている人
- 通気性・蒸れを最優先したい人
自分がどちらに当てはまるか、チェックしてみてくださいね。
早く手に入れたい方はこちら↓↓↓
新生児の防水シーツ
\おすすめ3選/
「薄いですが防水もしっかりしていてリピートしました!」の声
「洗ってもすぐに乾くので助かっています。使いやすくリピートしました!」の声
「便利すぎます…ほかのもこちらに買い換えます!」の声
こちらの記事も読まれています
- 赤ちゃんメリーはいらない?プーメリーやアンパンマンが人気!おすすめ3選
- ベビーバスはいらない?股ガードも必要?後悔やデメリット&代用品は?

